その一口、様子見でいい?今すぐ判定。
「体重 × 食べた量」を入力するだけ。無料・登録不要。
※ このツールは診断ではありません。緊急度の目安をお伝えするものです。迷ったら動物病院へご相談ください。
今すぐ使う(無料・登録不要)わんしょくアラートとは?
愛犬が食べてはいけないものを食べてしまったとき、体重 × 食べた量 → 緊急度の目安を判定する誤食危険度チェックツールです。
診断ではなく、受診の後押しをするためのツールです。チョコレートやぶどうなどの食品だけでなく、タバコ・電池・乾燥剤・靴下やひもの誤飲まで、33品目・3カテゴリに対応しています。
使い方・機能紹介
食べたものを選ぶ
「危険とされる食品・食材」「医薬品・化学物質」「日用品・誤飲しやすい異物」の3カテゴリから選択。わからない場合は「その他・分からないもの」を選べば、最も危険な条件で判定します。
愛犬の体重を選ぶ
超小型犬〜超大型犬の5段階。正確な体重が不明でも、範囲内で最も軽い体重を基準に判定します。
食べた量を入力
「板チョコ1枚」などの目安入力、またはg/ml/個数での正確な入力。骨や靴下などは「状況」の選択に切り替わります。
症状があるか選ぶ
嘔吐・下痢・震え・ぐったり・呼吸異常・けいれんなどがあれば「すでに症状がある」を選択。量に関わらず早急な受診が必要な場合があります。
判定結果を確認
様子見/要注意/要受診/至急受診の4段階と、「今すぐやること」「やってはいけないこと」「観察のポイント」を確認できます。
わんしょくアラートが選ばれる理由
- 体重 × 食べた量 → 緊急度
- 無料・登録不要
- 様子見/要注意/要受診/至急受診
- 33品目に対応
- 診断ではなく、受診の後押し
- 病院に伝える文章もそのままコピー
こんな時に役立ちます
結果をコピー
パニックの中でも、迷わず伝えられる。判定結果をそのままコピーして電話口で読み上げるだけで済みます。
動物病院を探す
ボタン一つで地図アプリが開きます(病院名も場所も出てこない現象なし)。
すでに症状がある場合
症状が出ていたら、計算より先に。嘔吐やふるえなどの症状がある場合は、常に最も高い緊急度で表示します。
食べてからの時間
“今から”だからこそ、できることがある。経過時間を選ぶだけで、今できる対処を案内します。
量が分からなくても
「わからない」を、選べる形に。量が不明でも、病院に伝える大事な情報として記録できます。
対応する範囲
食べ物だけじゃない。チョコ・ぶどうに加え、タバコ・電池・乾燥剤・靴下やひもの誤飲まで、33品目・3カテゴリをカバーしています。
大切なお願い
このツールは緊急度の目安をお伝えするものであり、診断は行いません。次のような場合は、判定結果にかかわらずすぐに動物病院へ連絡してください。
- 食べた量が分からない
- 食べたものが分からない
- 症状が出ている
- 子犬・高齢犬・持病がある
- 少しでも不安がある
よくある質問
いいえ。緊急度の目安をお伝えするもので、診断は行いません。不安があれば受診してください。
はい。超小型犬〜超大型犬の5段階から選ぶだけで、正確な体重が不明な場合は範囲内で最も軽い体重を基準に安全側で判定します。
はい。判定機能の利用に位置情報は必須ではありません。近くの動物病院を探す際にオンにする案内が表示されます。
体重×食べた量を入力 → 緊急度を即判定
1 食べたものを選ぶ 必須
分からない場合は一覧の「その他・分からないもの」を選んでください。
不明の場合は最も毒性の高い種類で計算します
2 愛犬の体重 必須
正確な体重が分からなくても、体格に近いものを選べば判定できます(安全のため、範囲内でもっとも軽い体重を基準に判定します)
3 食べた量 必須
まず①で食べたものを選んでください
4 症状の有無 必須
嘔吐・下痢・震え・ぐったり などの症状がある場合は「すでに症状がある」を選んでください。
5 食べてからの経過時間 任意
※判定には使用しません。結果のアドバイスに反映されます。

